小さい書房のHPです。「ひとりで読んでも、子どもと読んでも」。そういう本作りを目指しています。

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NHK「あさイチ」で『二番目の悪者』がおすすめ本として紹介されました

2022年4月22日放送NHK「あさイチ」で
作家・川上未映子さんが、小学生に贈りたいおすすめ本として
『二番目の悪者』(林 木林/作 庄野ナホコ/絵)を紹介してくださいました。
ありがとうございました。

MBSアナウンサーによるイベントで『二番目の悪者』が朗読されました

MBSアナウンサーによるイベントで『二番目の悪者』(林 木林/作 庄野ナホコ/絵)が朗読されました。(コトノハものがたり2022年3月6日開催)。
作品選びから出演までアナウンサーが手がける手作りのイベントとのことで、
3年ぶりにホールで観客を入れての開催。
その舞台裏がMBSアナウンサー公式YouTubeチャンネルにあげられています。

『せかいいちのいちご』が紹介されました(神戸新聞2022年1月)

『せかいいちのいちご』をご紹介いただきました(2022年1月8日付神戸新聞)
絵本ではあるが、小学生から大人まで考えるきっかけになるはずだ、との評、
本となごみの空間オクショウの田村恵子さん、ありがとうございました。

ダ・ヴィンチニュースで『せかいいちのいちご』が紹介されました

ダ・ヴィンチニュース 絵本専門の本屋さんがおすすめする「クリスマスに贈りたい絵本」11選に、
『せかいいちのいちご』(林 木林/作 庄野ナホコ/絵)が入りました。
東京・西荻窪のムッチーズカフェさんによる選書。ありがとうございます!
「贈る対象のひと」をみて、なるほどたくさんいそうだと思いました。(2021年12月11日)

ダ・ヴィンチニュース「クリスマスに贈りたい絵本 11選」はこちら

朝日新聞のサイト「好書好日」に『二番目の悪者』林木林さんインタビュー

朝日新聞社のブックサイト「好書好日」に
『二番目の悪者』著者、林木林(はやしきりん)さんインタビューが掲載されました。
ぜひご覧ください(2021年11月15日)。
好書好日のインタビュー記事はこちら

『歩くはやさで』が日本経済新聞 朝刊(文化欄)で紹介されました

日本経済新聞 文化欄(2021年10月12日付)で
『歩くはやさで』(文・松本巌 絵・堺直子)が紹介されました。
絵本研究者の中川素子さんの選書、ありがとうございます。
本は全国書店でご注文いただけます。お気に入りの書店でどうぞ。

AERA with Kidsで『二番目の悪者』が紹介されました

AERA with Kids 2021年秋号で『二番目の悪者』が紹介されました。
「親子で読んで是非語り合ってほしい本」としておすすめ頂いています。

『地球の上でめだまやき』著者インタビューが信濃毎日新聞に掲載されました

2021年1月27日付の信濃毎日新聞くらし面に
『地球の上でめだまやき』山崎るり子さんインタビューが掲載されました。
山崎さんの、「『生きていて良かった』ということに、必ずつながっていくと思う」
という言葉が胸に響きました。

詩集『地球の上でめだまやき』が中日新聞で紹介されました

『地球の上でめだまやき』(山崎るり子著・装画 牧野千穂)が
中日新聞(愛知県版2020年12月16日付)で紹介されました。
「普通の生活の言葉が、自由に深く、未来に飛んでいくさまは、感動的で心にしみる」
という評をありがとうございました。

『地球の上でめだまやき』が朝日新聞名古屋版で紹介されました

詩集『地球の上でめだまやき』(山崎るり子著)が
朝日新聞名古屋版の文化欄で紹介されました(東海の文芸・2020年10月1日付)。
歌人の荻原裕幸さんによる「人間的な弱さや温かさやその関係性を、丁寧に観察し、
明るく美しいリズムで描いた一冊にまとまっている」との評、ありがとうございました。

『すこしおなかすいてきた』が全国の新聞8紙で紹介されました

『すこしおなかすいてきた』(林木林/作 東久世/絵)の書評が共同通信社から配信され、
全国各地の新聞で紹介されました。
(神戸新聞、熊本日日新聞、徳島新聞、福井新聞、伊勢新聞、日本海新聞、東奥日報、秋田さきがけの
計8紙で、2020年2〜3月にかけて掲載)多くの機会をいただきありがとうございました。
掲載紙をみながら、それにしてもこの2〜3月の間に世の中が激変したな、と改めて心動かされています。
コロナによる不安はもちろんですが、
長期戦やむなしの状況下、いつか日常を取り戻した時にどういう暮らしが待っているのだろう、
という別の不安も増しています。
しかしどっちを向いても不安なら、あんまりきょろきょろせずにやれることをやっていこう、
という考え方に落ち着くのもアリか。
そんなことを考えるきょうこの頃です。引き続きよろしくお願いいたします。

あふれる装丁作品を集めた『ブックデザイン365』で小社3冊が紹介されました

魅力ある装丁作品を収録した『ブックデザイン365』(パイ インターナショナル刊・2020年3月)で、
小社刊行の『大人のOB訪問』(装丁:松 昭教 bookwall)、
『せかいいちのいちご』『すこしおなかすいてきた』(装丁:鈴木千佳子)が紹介されました。
装丁家さんへ、祝!拍手!
https://pie.co.jp/book/i/5315/
装丁デザイナーさんと話す時、自分の中にあるぼんやりした形が
次第にはっきりと立ち上ってくるのがわかります。
だから打ち合わせの前と後で、スッキリ度が全然違う!
装丁の打ち合わせが終わって駅まで歩く帰り道は、とっても気分がいいもんです。
自分の中で「もわん」としていたものの輪郭がくっきり浮かび上がってきて、爽快なのです。
装丁の面からも、本を手にとっていただければ幸いです。

絵本のいま(玄光社刊)で「営業」という仕事についてインタビュー掲載

絵本のいま(2019年7月・玄光社刊)で、営業という仕事について取材を受けました。
「営業」という観点から質問を受けたのは初めてです。
ライターの南谷佳世さんからの質問に答える中で、
「とても難しいことですけど、少なくとも理想はそうだなとわかったんです」という言葉が
自分の口からするっと出てきて、あーーそうだった!と自分で納得。
さほど自分では意識していなかったことが、人に尋ねられることで言葉になって
ぼんやりしていた輪郭がはっきりと見えたような気持ちです。
どうしていいかわからない時が一番大変で、
実現可能かはヌキにして理想が定まると、あとはそこに向かっていけばいいだけ。
そういうことはこれまでにも何回かあったなぁ、と気づきました。
もちろん数知れず、失敗をしているわけですけれど、
まぁ、それはそれでいいじゃん、と。

TBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」で『二番目の悪者』が紹介されました

TBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(2019年4月20日)で
『二番目の悪者』をご紹介いただきました。
ゲスト出演したTBSアナウンサー堀井美香さんがおすすめしてくれて、
なんと田中みな実さんと堀井美香さんがそれぞれ一部
朗読してくれるという贅沢な展開に。ありがとうございました!
やっぱり朗読は自分で読むのとは違う<凄み>がありました。
ところで4月13日と20日と続いて
「田中みな実 あったかタイム」を拝聴しましたが、
お2人の本音トーク炸裂は、正直なところもう感動レベルでした。
(堀井アナとは私、前職同期の友だちなのですが、あまりにも普段と変わらないので)
ラジオで話しているというより、
食事でもしながら普通につっこみあってしゃべっているような、
超自由な風がびゅんびゅん吹いている感じ。タブー域なくて面白すぎる!
(本をおすすめしてもらったから言うのではなく)

文化放送「日曜はがんばらない」で『二番目の悪者』が紹介されました

医師で作家の鎌田實さんと、元NHKアナウンサー村上信夫さんによる
文化放送「日曜はがんばらない」(2018年11月25日)で、
『二番目の悪者』(林 木林/作 庄野ナホコ/絵)が紹介されました。
村上信夫さんからは
「今、まさにぴったり。4年前に刊行されたのに、現在のことをタイムリーに予言しているような本」
との評をいただきました。ありがとうございました。

『大人のOB訪問』2巻がしんぶん赤旗で紹介されました。

『大人のOB訪問』2巻が、しんぶん赤旗の読書欄(2018年10月28日)で紹介されました。
「他者の仕事を通して、世の中と自分自身の暮らしぶりを考える新たな視点が得られる」との評、
ありがとうございます。第1巻もぜひあわせてご一読ください。

『せかいいちの いちご』がMOE10月号で紹介されました

2018年MOE10月号の「MOEのおすすめ新刊絵本」コーナーで
『せかいいちの いちご』(林木林・作/庄野ナホコ・絵)が紹介されました。
ちょっぴり毒気のある刺激的な絵本、との評が嬉しいです!

東京新聞、陸奥新報で『せかいいちの いちご』が紹介されました

新聞での紹介が続いています。
東京新聞日曜朝刊(8月12日)読書面
「アートな本」のコーナーで
『せかいいいちの いちご』
(林木林/作、庄野ナホコ/絵)が紹介されました。
“大人に響く寓話絵本”との評ありがとうございます。

7月23日の陸奥新報では「子どもライブラリー」欄で
紹介されました。
大人にも子どもにも届けたい絵本。
プレゼントにも選ばれています。

『二番目の悪者』が参考図書として紹介されました

『二番目の悪者』(林木林/作 庄野ナホコ/作)が、
『<東京大学の名物ゼミ>人の気持ちがわかるリーダーになるための教室』(大岸良恵 著 プレジデント社 2018年4月)で
参考図書として紹介されました。
4刷と好評です。
まだ読んでない方、どうぞよろしくお願いします!

読売KODOMO新聞で『二番目の悪者』と『せかいいちの いちご』が紹介

7月5日付読売KODOMO新聞に、
『二番目の悪者』と『せかいいちの いちご』
(ともに林木林/作・庄野ナホコ/絵)が掲載されました。
『二番目の悪者』は、本屋さんイチオシコーナーで、
ジュンク堂書店新潟店の石田いづみさんにご紹介いただきました。
ありがとうございます!『せかいいちの いちご』も
編集室オススメ本のプレゼントコーナーに掲載されています。

『通販生活』2018盛夏号に掲載されました。

『通販生活』2018年盛夏号の、舞台裏座談会「ひとり出版社の巻」に
小さい書房の安永が参加しました。
しりあがり寿さんによるイラストが楽しいです。
https://www.cataloghouse.co.jp/tsuhanseikatsu/?sid=top_tsuhanseikatsu

おすすめ本を紹介しました。

「NO BOOK NO LIFE」
~編集者22人が本気で選んだ166冊の本~
(雷鳥社刊 2018年6月)
で、いくつか私のおすすめ本を紹介しました。
初めて自分の似顔絵を描いて貰いました(笑)。
NO BOOK NO LIFE

kodomoe(コドモエ)10月号で『空をつくる』が紹介されました

kodomoe(コドモエ/白泉社)(2017年9月発売)「書店員さんおすすめ新刊絵本」
のコーナーで、『空をつくる』(村尾亘/作・絵)をご紹介いただきました。
選んでくれた書店員さんは神保町「ブックハウスカフェ」の茅野由紀さん。
“親子で一緒に楽しめて、読み聞かせにもぴったりなイチ押しの7冊”
に入れてもらえて嬉しいです。ありがとうございます。

ダ・ヴィンチでおすすめ本として紹介されました

2017年2月6日発売のダ・ヴィンチで、ひるねこBOOKSさんに
『歩くはやさで』をご紹介頂きました。
「生き方のヒントになる本」というコメントありがとうございます。
ひるねこBOOKSは、根津駅から歩いて6分。
谷根千(谷中・根津・千駄木=やねせん)エリアの散策中に立ち寄る人も多い、
かわいいお店です。ぜひ行ってみてください。

『小さな出版社のつくり方』(永江 朗著)で紹介されました

『小さな出版社のつくり方』(永江朗著 2016年9月/猿江商會刊)に
小さい書房もとりあげて頂きました。
永江さんのご著書だけに、出版界のしくみ・歴史・常識・豆知識がぎっしり詰まっていて、
私自身これからも読み返すと思います。
発行元の猿江商會(さるえしょうかい)のHPにあるように、
出版社、書店、取次など「本」を仕事として選んだすべての人たちにおすすめの書。
http://saruebooks.com/

産経新聞 朝刊の読書欄で紹介されました

2016年9月4日 産経新聞朝刊の読書欄に掲載されました。

マリソルMarisol 8月号にインタビュー掲載

アラフォーのためのファッション&ライフスタイル誌、マリソルMarisol 8月号(2016年7月7日号)に
小さい書房 安永のインタビュー記事が掲載されました。
アラフォーから‘人生方向転換’した人たちの特集ページ(P189)です。
料理研究家やジャズ歌手の方など、掲載されているみなさんのインタビューを
私も興味深く読ませて頂きました。
https://marisol.hpplus.jp/article/96
marisol

週刊金曜日に『大人のOB訪問』書評が掲載

週刊金曜日(2016年6月17日発売)に『大人のOB訪問』書評が掲載されました。
「平易な言葉遣いながら、これ以上ないほどの濃やかさで編まれている。尊い1冊」
とのコメントを、書評家の倉本さおりさんより頂きました。ありがとうございました。
『大人のOB訪問』は、編集した私にとっても世の中を見つめなおすきっかけになりました。
通勤&通学バッグに入りやすいサイズ、重さです。ぜひ一度手にとってみて下さい。
160708週刊金曜日書評掲載

『小さな出版社のもっとおもしろい本』に掲載されました。

大切な一冊に出会いたいあなたに贈る
小さな出版社のもっとおもしろい本(2015年12月13日 三栄書房発行)
に掲載されました。
小さな出版社のもっとおもしろい本


エキサイトで『二番目の悪者』が紹介されました。

エキサイトニュースで『二番目の悪者』が紹介されました(2015年12月5日)。
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1449058896360.html

通販生活で『二番目の悪者』が紹介されました。

通販生活2015年秋冬号「本の目利きが選ぶこの3冊」のコーナーで、
書評家の永江朗さんに『二番目の悪者』をご紹介頂きました。

『ひとり出版社という働き方』に掲載されました。

『ひとり出版社という働き方』(西山雅子著・2015年7月27日河出書房新社発行)
に掲載されました。自ら出版社を立ち上げた10人のほか、色々な方のインタビューが掲載されていて、
この中で小さい書房も取り上げて頂きました。他の皆さんがどのようにして
「ひとり出版社」になったのか。そういう関心はありながらも、ゆっくりお会いする機会もなく
今日まで来てしまったので、私自身、引き込まれるように一気に読みました。

東洋経済オンラインで紹介されました。

「東洋経済オンライン」にて、小さい書房の本をご紹介頂きました。(2015年7月7日)
大人の心をつかんで離さない絵本、というサブタイトルが、嬉しいです。
ありがとうございました。
http://toyokeizai.net/articles/-/75563

BSフジ「原宿ブックカフェ」2015年1月30日放送

『二番目の悪者』が紹介されました。

「朝日おとうさん新聞」2014年12月28日号

絵本、大人読み!のコーナーにて『二番目の悪者』が紹介されました
父と子の遊びサイト otonto(オトント)でも http://otonto.jp/?p=9361

「日経WOMAN 1月号増刊soeur(スール)」

小さい書房・安永の会社員時代から起業までの経緯インタビューが掲載されました。

「仕事文脈」Vol.5  2014年AUTUMN

「特集 大きい仕事、小さい仕事」で、小さい書房・安永のインタビューが掲載されました。
http://tababooks.com/books/shigotobunmyakuvol-5(タバブックス刊)

「週刊読書人」2014年9月26日号

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「東京新聞」2014年6月2日朝刊

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「読売新聞」2014年4月17日朝刊

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「朝日新聞」2014年4月8日朝刊

朝日新聞 『青のない国』 紹介記事

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